Battery Storage
蓄電所という、
蓄電所という、
新しい土地活用。
使っていない土地の買取から、オーナーになるご相談まで。
埼玉県久喜市のカクダイグループが承ります。
Why nowなぜ、いま蓄電池なのか
太陽光が増えた結果、晴れた昼間は電気が余り、発電所を止める「出力制御」が全国で行われるようになりました。
つくる技術より先に、貯めておく場所が足りていません。
2023年度の出力制御
18億kWh
使い切れずに発電を止めた電気の量。出典:オムロン ソーシアルソリューションズ(2025年)
実施された電力エリア
9エリア
2025年度は東京電力エリアも加わり、全エリアで実施の見込み。出典:同上
電気事業法の改正
2022年
大型蓄電池からの放電が「発電事業」として位置づけられました。出典:資源エネルギー庁ほか
Where it sits蓄電所が置かれる場所
系統用蓄電池は、電力系統(送配電網)に直接つなぐ大型の蓄電設備です。発電所から需要家へ一方通行だった電気に、「貯めておいて、必要な時に流す」という選択肢が加わります。置く場所は、電線のそば。当社が手がける低圧タイプなら、6坪ほどの小さな土地でも成立します。
Two Ways2つの入口
土地を提供する側にも、オーナーになる側にも回れます。どちらの立場かをお選びください。
Why Kakudai土地から手がける理由
蓄電所でつまずくのは、機器ではなく用地です。境界が確定していない、進入路が狭い、地目が農地のまま、所有者が複数いる。久喜市で不動産の売買・賃貸・管理をしてきた会社だから、最初から土地の話ができます。
全国対応
本社は埼玉県久喜市ですが、土地の買取もオーナーのご相談も、全国で承っています。遠方の土地も、まずは所在地をお知らせください。

用地の目利き成立するかを早い段階で見極めます
地権者との関係市場に出ていない土地にも接点があります
ワンストップ調査・仕入れ・造成・建築まで自社グループで
近隣への説明顔の見える距離で、対面で対応します
相続・登記の整理共有名義や未登記の土地もご相談いただけます
運用は専門事業者市場への入札はアグリゲーターが担当
Groupカクダイグループの事業
住まいと土地を扱ってきた会社が、その延長線上で取り組んでいるのが蓄電池事業です。

